最近のエントリー

  • レギュラーゼロを回避! モー娘。が深夜に新番組 (09/02)

  

カレンダー

12 | 2008/01 | 02
日 月 火 水 木 金 土
- - 1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31 - -

月別アーカイブ

  • 2008年09月 (2)
  • 2008年08月 (6)
  • 2008年07月 (2)
  • 2008年06月 (2)
  • 2008年05月 (110)
  • 2008年04月 (189)
  • 2008年03月 (258)
  • 2008年02月 (189)
  • 2008年01月 (175)
  • 2007年12月 (186)
  • 2007年11月 (266)
  • 2007年10月 (404)
  • 2007年09月 (139)

リンク

  • 管理者ページ

検索フォーム


なう

今。

ディズニー事故は亀裂見落とし原因

資格があれば見つけられるような錆なのかな。
 報告の落とし所としては言いやすい理由だけど、資格の有無と検査で発見できるかは違うような気もするなぁ。



−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

千葉県浦安市の東京ディズニーランド(TDL)で今月8日、アトラクションのパレード中にフロートと呼ばれる山車(だし)の支柱が折れ、山車飾りが落下した事故で、運営会社のオリエンタルランドは30日、鉄製の支柱にできた疲労亀裂の進行を見落としたことが破断の直接的な原因だったと発表した。
 同社は、加賀見俊夫会長と福島祥郎社長の月額報酬を20%(1カ月間)減額とし、「再発防止策を構築し、信頼回復に向け安全管理体制の再徹底に努める」としている。
 同社によると、第三者機関による調査などの結果、パレードが定期運休に入る前の昨年9月中旬の時点で、支柱の根元部分に長さ約3センチ、深さ約1ミリの亀裂が生じ、運休中にこの個所にさびが発生したと推定できるという。運営再開の昨年11月以降、亀裂が進み、事故につながったと結論付けた。亀裂の発生時期は不明。
 山車の設計製作とメンテナンスは「東宝映像美術」(東京都世田谷区)が請け負っており、同社が運休中に非破壊検査を実施した際、無資格者が検査を担当していたことも判明。検査には日本非破壊検査協会による日本工業規格(JIS)に基づく資格が必要だが、同社は「点検を担当した検査員の無資格を確認しなかった」と説明している。検査を行ったのは協力会社の社員で、山車の溶接なども担当していたという。
 事故は8日午後2時20分ごろ、「ディズニー・ドリームス・オン・パレード“ムービン・オン”」の公演中に発生。支柱の一部と、惑星をかたどったプラスチック製の装飾物(重さ計332キロ)が観客のすぐ目の前に落ちた。けが人などはなかった。アトラクションやパレードの山車などの破損落下事故は昭和58年のTDL開園以来初めてだった。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080130-00000930-san-soci

  1. 2008/01/31(木) 12:45:13 |
  2. 未分類 |
  3. トラックバック:0 |
  4. コメント:0
  • | ホーム |
  •  次のページ >>
copyright © 2006 Powered By DTIブログ All rights reserved
DTIブログ検索1. sod女子社員2. 柳井ちはる3. ちはる4. yourfilehost5. 柳井
ブログ | 総合ポータル | 無修正動画 | 最新動画サンプル | エログ | チャットレディブログ | アフィリエイト | ライブチャット | ||通報||